アラフィフ自営業妻の独り言

ほそぼそ自営業を営む夫と貧乏暮らし。

読書のブログ記事

読書(ムラゴンブログ全体)
  • 殺人の門

    こんばんは、うみです。 朝から頭痛…。 2週連続、休みの日は朝から頭痛がひどくてどんより過ごしています。 最近は仕事のお休みは週1日なので、これじゃ持たないなあ…という気持ちと、休んでる場合じゃないのかなあ…という気持ちと揺れつつ、来月も週1日休みの予定で... 続きをみる

  • 本と歩く人

    こんばんは、うみです。 また、読書の記録。 ワタシ的に、「本屋」「図書館」が題材の本は面白く読めちゃう本ばかり当たります。 「本」が好き、「本」そのものへの愛に共感できるところがたくさんあるからかな。 今回読んだ本も、とても良かった。 「本と歩く人」カルステン・ヘン ドイツの小説だったかな&hel... 続きをみる

  • パリジェンヌの生活

    こんばんは、うみです。 先日、パリジェンヌについての本を読みました。 図書館でぱらぱらとめくってみて、面白そうだなと。 昔読んだ「フランス人は10着しか服を持たない」という本に似ていると思って借りてきました。 著者の方、なんとパリのルイ・ヴィトンに勤務していた方だそう!ハイブランドには興味はないけ... 続きをみる

  • 身体がキツイ

    こんにちは、うみです。 明日からゴールデンウイーク始まりですが、我が家はサービス業なので連休はなし。いつも通り、週1日ずつお休みをいただきます。 でも、今年は定休日が祝日のところを振替営業したりはしません。 パートさんも休みたいし、もう10日以上連勤する体力もなくなってしまいました😓 これからは... 続きをみる

  • 新選組の本を読みました〜

    こんばんは、うみです。 久々に、新選組関係の本を読みました。 京の大火で焼け出され、妻子とはぐれた菅沼鉢四郎という架空の人物が、新選組の原田左之助と関わる。なんと新選組の賄い方として入隊することになり…… 原田左之助との出会いから新選組解隊まで、鉢四郎の目線から5篇の短... 続きをみる

  • 普通車から軽自動車に乗り換えします!

    実は、我が家の車がいよいよ限界に近づき、このたび買い替えることになりました。 今乗っているのは平成9年の普通車。実家で乗らなくなったものを譲り受け、8年乗りました。 今度は令和5年の軽自動車になります! 自動車税が安くなる〜🙏 燃費も安くなる〜🙏 あちこちガタが来ていて、毎年のように修理しなが... 続きをみる

  • 処分するかなぁ…悩むもの

    こんばんは、うみです。 先日メルカリで売ったスキーをしまっていた物置には、まだ使わないものがあリました。 例えば漬物樽……、これは今住んでいるアパート、冬になるとベランダの窓が凍って開けられなくなってしまい漬物をつけた樽を置いておく場所がなくって、何年も使っていない。 ... 続きをみる

  • メルカリ取引 大丈夫かな…

    こんばんは、うみです。 先日メルカリ出品して売れたスキー板、明日購入者様に到着の予定です。無事に届くといいです🙏 そして、無事に取引終了しますように!🙏 …というのも、ちょっと不安材料が… 発送時のメッセージ連絡に返信がなかったのに、先ほど急に取引メッセージで「何セ... 続きをみる

  • メルカリでスキー板を売ってみた。

    こんばんは、うみです。 先日、ふとアパートの物置部屋を開けたら。 もう処分したと思っていた子供のスキー板とストック一組が出てきました。 リサイクルショップにでも…、と思ったけれど、もう時期ハズレ。メルカリに出品してみるることにしました。 板に小キズもついているのでほかの出品者さんより... 続きをみる

  • リンゴ、りんご、林檎!な日々

    こんばんは、うみです。 年末から我が家、とにかく「りんご」な日々なのです😁 こんなにりんごを食べているのは人生初めてかも…?というくらい。 今も、食べてました😋 昨年末にメルカリで初めて「訳あり小玉りんご」を購入してみたところ、シャキシャキした歯ごたえと美味しさにびっくり。 年末... 続きをみる

  • 恐ろしすぎて読了できなかった本!

    こんばんは、うみです。  まるまる2ヶ月くらい、ご無沙汰でした〜💦 ここで書きたかった色んな事もあったし、 本も何冊も読んでいたけど、 間を空けたために忘れてしまったことも多々…😓 読んだ本のことだけでも書き残していけたらな、とは思いますが…… 今日は... 続きをみる

  • 不老不死の身体を手に入れた女の子のお話

    こんばんは、うみです。 今年の冬は雪が少ない方だとは思いますが、今夜はずうっと雪が降っています。 明日の朝は結構積もっているかも。 今回は、ネットで見た「50代におすすめの本」…のようなタイトルの記事で紹介されていた本を読みました。 なんと、ジャンルはSF小説だそうです。 「ここはす... 続きをみる

  • 「人間標本」、怖くて哀しいミステリー。

    こんばんは、うみです。 先日、初めて湊かなえさんの本を読みました。 湊かなえさんというと、松たか子さん主演で実写化された「告白」を映像で見て、怖いな、つらいな…と思った記憶があります。 だからか、本を目にしても手に取ることがなかったのですけど…。 こんな本を読みました。... 続きをみる

  • 「地下」に閉じ込められる、ちょっと怖いミステリー。

    こんばんは、うみです。 先日は怒りのままに投稿してしまったので、今度はおすすめミステリーの紹介を💦 「方舟」夕木春央 山中で謎の古い地下施設を見つけたから行ってみよう、と興味本位で地下に降りた若者グループ。 その後、道に迷った親子連れと合流したものの地下にいる間に地震が発生。地震によってか施設内... 続きをみる

  • 今年も読みましょう

    今年もよろしくお願いいたします、うみです。 昨年12月にに父が入院しまして、大晦日も帰れず… 初めて家族四人+弟ひとりの寂しい大晦日を過ごしました。 父、1週間程度……の入院が長引いています。 明日面会に行ってきます。 お正月休みは三が日のみでしたが、帰省... 続きをみる

  • 微妙な「おともだち」の短編集

    こんにちは、うみです。 前回に続き、読書の記録です。 「少しだけ、おともだち」朝倉かすみ これも前回の記事で紹介した本の前に前に読んだ本。 読んだ本をさかのぼって記録していくかも💦 これ、実は朝倉かすみさんの違うタイトルの本を借りたつもりで図書館を出て、帰ってから間違いに気づいた、偶然出会った本... 続きをみる

  • モヤモヤした本

    こんばんは。お久しぶりです。 今回はブログというよりももはや読書の記録です、 しばらくブログの記事を書けないながらも、読んだ本が溜まっていました。 いちばん直近で読了した本、 「前の家族」青山七恵 37歳、独身の小説家の主人公が終の棲家として「中古マンション」を購入することを決断。 けれど、もとの... 続きをみる

  • 大河の本

    こんにちは、うみです〜 最近読んでた本。NHK大河ドラマの原作本。 「利家とまつ」と「華の蔦重」 どっちも、ドラマはほとんど観てないの😅 「華の蔦重」は今放送されている「べらぼう」の原作です。たぶん、ドラマは原作をもっとあもっと膨らませてるんじゃないかと思う。 主人公の蔦屋重三郎という人は、現在... 続きをみる

  • 「老害の人」「すぐ死ぬんだから」

    こんにちは、うみです。 最近、内館牧子さんの本が面白くて、読んでいました。 どっちも主役は高齢者ですが、まだまだあきらめないぞって、思うように生きる。 元気なら、まだまだできることあるなって、思える。 独身の頃に内館牧子さんのエッセイを読んだんだけど、ここまで面白いと思った記憶がない。 わたしが年... 続きをみる

  • 百年の孤独

    こんにちは、うみです。 お正月休みくらいに買った文庫本を、ようやく読み終わりました。 文庫化が話題になりましたね、 「百年の孤独」ガブリエル・ガルシア=マルケス 結構ボロボロ。 時間もかかったし、お風呂でも読んだから🤣 この本は中断しながらちょっとずつ、スローペースで読みました。 つまらなくはな... 続きをみる

  • 電気屋さんであれもこれも

    こんにちは、うみです。 今、こんな本を読んでいます。 「低コスト生活」かぜのたみ この方のYoutubeをチャンネル登録してまして、家事をしながら聞き流し、ミニマルライフ、シンプルライフ、節約生活の参考にさせていただいています。 ものを少なく、シンプルな暮らしを目指してはいますが、なかなか難しいと... 続きをみる

  • 母はいま

    こんばんは、うみです。 読んだ本のことも、ぼちぼち。 「にぎやかな落日」朝倉かすみ 舞台は北海道、「おもちさん」は一人暮らしのおばあちゃん。 健康面の心配事と、認知症のあらわれとで、娘さんやお嫁さん達に心配されながら見守られ…、 認知症って、こんなふうに感じるんだなあとか、 そうそう... 続きをみる

  • 『定食屋「雑」』を読みました。

    こんばんは、うみです。 そういえば、読書の感想を忘れていました。 原田ひ香さんの 定食屋「雑」。 夫が家を出て不安を抱えている主人公が、年配の女性一人で切り盛りしている定食屋さんを手伝うことから物語がひらけていきます。 サクサクと楽しく読める、読んだ後前向きな気持ちになれる一冊。 「喫茶おじさん」... 続きをみる

  • 天子蒙塵 3

    こんばんは、うみです。 天子蒙塵の3巻、読了しました〜 天子蒙塵 3 (講談社文庫) [ 浅田 次郎 ] 価格:858円(税込、送料無料) (2024/6/26時点) また新しい登場人物。日本から満州を目指した少年2人は、これからどう関わってくるのだろう。 川島芳子が登場したのには驚きました。 浅... 続きをみる

  • 「天子蒙塵 二」

    こんばんは、うみです。 北海道も急に暑くなってきました。 先日、ベランダの下を草刈りしてミントの種を蒔いてみました。効果があるかはわからないけど、虫対策に😅 ……昨年の夏は、夜帰宅するとコオロギやキリギリス(!)が侵入していてぎょっとする日がたびたびありました😭 種... 続きをみる

  • 「天子蒙塵」

    こんにちは、うみです。 また「読書日記」。 とうとう「天子蒙塵」を読み始めました〜 全4巻の、まずは1巻目。 「蒼穹の昴」から西太后に仕えた少年、春児(チュンル)こと現在58歳になった李春雲。 最後の皇帝・溥儀の元妃、文繡。 そして朝日新聞特派員の北村。 主にこの3人の語らいで描かれます。 個人的... 続きをみる

  • 読書日記「コスメの王様」

    おはようございます、うみです。 休日明けです。今日からまたがんばります。 今週の休日は、寮で学生生活を送る下の娘のところに行ってきました。 久々の長距離運転で、緊張した〜💦 さて。タイトルの読書日記。 こんなかわいい表紙の本を読んでいました。 表紙の可愛さで手に取りました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠) ... 続きをみる

  • 姑の遺品整理は、迷惑です

    おはようございます、うみです。 おおっ…、なタイトル。 ちょっと強烈ですが、私の言葉ではありません💦念のため! 読んだ本のタイトルです。 「姑の遺品整理は、迷惑です」 垣谷美雨著 垣谷さんの本が面白くて、また読んでしまいました。 亡くなったお姑さんの部屋を片付けに団地を訪れた主婦が... 続きをみる

  • 読書日記「マンチュリアン・リポート」蒼穹の昴シリーズ

    おはようございます、うみです。 ゴールデンウイークが終わり、クタクタながらもホッとしています。 ほんとに、疲れたあ💦 しんどい一週間ではありましたが、おやすみ前の読書が、良い気分転換になってくれました。 ほぼ1週間かけて読んでいた、「マンチュリアン・リポート」浅田次郎氏。 「蒼穹の昴」シリーズで... 続きをみる

  • 「喫茶おじさん」を読みました

    こんにちは、うみです。 先日、楽しく読んだ本。 「喫茶おじさん」原田ひ香 図書館の本、帯が中表紙に貼られています。 本を選ぶとき、すごく参考にしています。 この方の本は、「三千円の使いかた」と「財布は踊る」の二冊を読みました。 どちらも身近な、家計にまつわるシチュエーションの物語で楽しくサクサクと... 続きをみる

  • 「あの図書館の彼女たち」読書日記です。

    こんにちは、うみです。 最近読んだ本、とても良かったので今日は完全読書レビュー。 「あの図書館の彼女たち」 ジャネット・スケスリン・チャールズ 第2次世界大戦の時代のフランス。パリのアメリカ図書館で司書として働く20歳のオディールと、 1980年代のアメリカ、モンタナ州。12歳の少女リリーの「気に... 続きをみる

  • 「カブールの本屋」アフガニスタンの女性の生活

    おはようございます、うみです。 昨夜は体調不良で少し早く帰らせてもらいました。ここのところ、お腹の調子が悪い……😞 早く帰れば帰ったで職場が気になって仕方ないのだけど。 それでも、2時間3時間でも早く帰宅できると、時間もからだもかなり違ってきます。 寒気がしたから、風... 続きをみる

  • 「クリムゾン・リバー」久々の読書日記

    こんにちは、うみです。 最近、読んだ本の記録が滞っていました。 「死者の国」があまりにおもしろかったのて、同じくジャン=クリストフ・グランジェの「クリムゾン・リバー」を読んでいましたよ。 これは、図書館になくて古本購入しました。 送料込み220円だったかな? 楽天市場の「バリューブックス」で購入し... 続きをみる

  • 「女帝 わが名は則天武后」中国悪女の物語。

    こんにちは、うみです。 最近読んだ本。 「女帝 わが名は則天武后」 山颯(シャン・サ) 図書館にいるときにケアマネさんからの電話がきて、慌てて選んだ本です。 ちょっとは気になったので手に取ったけど、もしゆっくり選べる時間があったら違う本を借りていたかも。 そんな出会いの本でした。 歴史ものは好き。... 続きをみる

  • 読書日記「死者の国」すごいミステリー!

    こんにちは、うみです。 昨夜ようやく読み終えた、すごい長編ミステリー。 ジャン=クリストフ・グランジェ「死者の国」 ようやく読み終えた、と書いたけど、なかなか読みすすめなかったというより、 とにかく、分厚い😂二段ぎっしり、700ページ以上! 久しぶりの大長編でした。 ちょっと忙しかったので返却期... 続きをみる

  • 読書日記「あなたが誰かを殺した」

    おはようございます、うみです。 今朝は、最近のオススメ本。東野圭吾氏のミステリー。新しい本です。 借りた本じゃないですよ、私の本♡ 実は、主人からクリスマスプレゼントにもらったのです。嬉しいね。 …でも、返却期限のある図書館の本から先に読んだので、手を付けたのは年が明けてから(笑) ... 続きをみる

  • 読書日記「マチネの終わりに」

    こんばんは、うみです。 ほとんど外出しなかったお正月三連休、あっという間に終わってしまい、いつもの日常が戻っています。 三連休…どこに行こうと決めていたわけではありませんが、なんとなく楽しみにして年末を頑張っていたところもあり、今年は「不完全燃焼」気味の連休でした(>_<... 続きをみる

  • 静かな新年と読書日記「われら闇より天を見る」

    1月2日、遅ればせながら…… 昨年は拙い文章にお付き合いいただきありがとうございました、今年もよろしくお願い致します、うみです。 大晦日まで忙しかった疲れが出たか、帰省していた娘に風邪をもらったか…? 元日は発熱して寝込んでいましたが、今日はなんとか起き出... 続きをみる

  • 読書の記録と、心が折れたこと

    こんにちは、うみです。 バタバタしてまして、久しぶりの更新です。 先日まで読んでいた本。 「アルツ村」と「ロシア点描」 うっかりしていて、返却直前に写真を撮りました。 「ロシア点描」は、2019年までロシアを行き来していた著者がロシアの人々の日常生活を男性目線で描いた本。著者はロシアの軍事研究をさ... 続きをみる

  • 読書日記「五月のガザ」

    こんにちは、うみです。 今日は図書館で借りた本の返却日でした。出かけるとき忘れずに持って出ねば。 地元の図書館はとても小さくて、ネットで知った読みたい本や新聞の書評で興味を持った本のタイトルをメモして探しに行っても、ほとんど置いていません。 それでも、棚を端から端までゆっくり歩いて書棚の背表紙を眺... 続きをみる

  • 読書日記 「下流の宴」

    今日、読み終わった本。 林真理子さんの「下流の宴」。 格差社会がコミカルに、テンポ良く描かれています。面白かった! 林真理子さんの小説は、今のところどれを読んでも面白い。そうたくさんは読んでないけれど。 2011年に、NHKドラマになったこともあるみたい。 本はやっぱり紙の書籍がいいなあ。 電子書... 続きをみる

  • 施設入所の申し込み

    おはようございます、うみです。 母の施設入所、申し込みをしてきました。 ケアマネさんが立ち会って言葉を添えてくださり、施設の説明など受けて申込みをすませてきました。 来週もの忘れ外来受診なので、その時に先生に書いてもらう書類ももらってきました。 現在女性のベッドの空きがなく、特に冬季間は空きが出な... 続きをみる

  • アウシュヴィッツの歯科医

    こんにちは、うみです。 最近、読了した本。  アウシュヴィッツ収容所から生還した、ユダヤ人青年の回想録。 だいぶ前に、新聞かなにかで紹介されていて「読みたいな」と思った記憶があるのですが、 タイトルを忘れ(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ 図書館の棚で見つけて思い出しました。 …そう、「読み... 続きをみる

  • 休日は義実家と実家の用事。…と、最近読んだ本。

    こんにちは、うみです。 最近読了した海外ミステリー小説。 前から気になってはいたんだけど、久々の図書館で見つけて借りてしまいました。 主人公の女の子が過酷な幼少期から強く生きる物語。ミステリー小説、と言っていいのか迷うけれど、やはりこれはミステリー小説。 読み始めからぐいぐい引き込まれてしまいまし... 続きをみる

  • ソ連が舞台のミステリー小説と、ロシアンティー。

    最近、読了した本。 面白い海外ミステリーが読みたくて検索したら、あちこちで高評価でした。 このご時世に偶然か、ロシアがソビエト連邦だった頃の時代が舞台でした。 あまりに厳しい監視社会にぞっとしながら読みましたが、ソビエト連邦からロシアになった今でも、厳しい体制はかなり残っているのだろうかなと思うと... 続きをみる

  • 読書の秋

    無性に、本が読みたくなるとき、あります。 実用書じゃなくて、小説が読みたくなる。 思い出したように読みたくなる波が来て、本を買って、ちみちみ読む☺️ 最近面白かった2冊。 「白墨人形」「アニーはどこにいった」 同じ作家さんの小説です。 「スティーブン・キング強力推薦!」…って書いてま... 続きをみる